今月のスポットライト

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宮城県M様邸

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道行く人々の目を楽しませる光


ライティングのポイント

■エントランスの樹木に光を当てていない意図:背景のLEDバーを仕込んだデザインパネルを際立たせるため。
■ルーバータイプのポールライトの狙い:ライトの上方に光が広がるのを避けアプローチや階段の足元だけを照らす意図。
■こちらの現場の照明計画:『光6:闇4』の比率で闇の空間を創る。夜の表情はアートです。
■施工時に意識したポイント:鋳物門扉や鋳物フェンス、パッシオーネの壁、その他土留めに貼ったレゾナンスタイル、そしてルーバーライトといった、水平ラインでデザインを統一しワイド感を演出しています。

外構プランのポイント

“閑静な住宅街に佇むプライベートな美術館”をイメージ。
自由に創らせていただきました。

PRコメント

温かみの感じられるデザインで“お家に帰りたくなる”空間をデザインしています。
樹木やライトは優しく語りかける。

適材適所でライトの種類を変えながら同じ電球色の光で統一しています。 光と闇の間隔を一定に保つことで空間の奥行きと広がりが感じられる設計です。
※廃盤品・品番の不明な商品に関しては代替品にて案内している場合があります。予めご了承下さい。

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